MENU
  • ホーム
  • サービス
    • 躯体工事
    • 躯体補修
    • 防水工事
    • 一括施工パッケージ
    • セルフレベリング工法
  • 施工実績
  • 会社概要
  • コラム
  • 採用情報
    • 一人親方・協力会社募集
  • よくある質問
  • お問い合わせ
土間工事・左官工事・防水工事の一括施工専門
合同会社iCraft
  • ホーム
  • サービス
    • 躯体工事
    • 躯体補修
    • 防水工事
    • 一括施工パッケージ
    • セルフレベリング工法
  • 施工実績
  • 会社概要
  • コラム
  • 採用情報
    • 一人親方・協力会社募集
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • ホーム
  • サービス
  • 施工実績
  • 会社概要
  • コラム
  • 採用情報
  • よくある質問
  • お問い合わせ
合同会社iCraft
  • ホーム
  • サービス
    • 躯体工事
    • 躯体補修
    • 防水工事
    • 一括施工パッケージ
    • セルフレベリング工法
  • 施工実績
  • 会社概要
  • コラム
  • 採用情報
    • 一人親方・協力会社募集
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. LP
  3. 土間コンクリート工事
CONCRETE
  1. ホーム
  2. /
  3. 土間コンクリート工事

CONCRETE SLAB — 土間打設・金鏝仕上げ

打って、押さえて、床をつくる。 土間コンクリート工事

RC・鉄骨造のスラブ、ビル・店舗の改修工事。増し打ち・かさ上げ・ピットの埋め戻しから土間の新設まで、数㎡の小口から300㎡クラスまで小中規模に特化した段取りでお請けします。打設後のセルフレベリング・左官・防水工事もまとめて手配できます。

現地調査・見積り無料 夜間・休日対応 SL・左官・防水も手配可 東京・埼玉・千葉・神奈川

費用目安 700円/㎡〜 金鏝仕上げ・押え手間(生コン等は別途。面積・条件により変動 詳しくは料金へ)

無料で見積りを依頼 → 電話で相談 03-6555-4667

電話受付 平日 8:00–18:00 / フォームは24時間受付

土間コンクリートとは 仕上げの種類 施工の流れ 料金の目安 対応現場 FAQ 見積り依頼

WHAT IS CONCRETE SLAB WORK / 01

土間コンクリートとは

「土間コン」「土間打ち」とも呼ばれる、コンクリートで床そのものをつくる工事です。

土間コンクリートとは、地面や既存の床(スラブ)の上に直接コンクリートを流し込み、表面を押さえて床をつくる工事です。基礎や柱のような「構造体をつくる打設」と違い、人が歩き、物が載る床そのものをつくるのが土間打ちです。打設して終わりではなく、金鏝で表面を締める「押え」までが土間コンクリート工事です。

新築の1階土間だけでなく、改修工事でも出番の多い工事です。ビル・店舗の改修では、設備撤去後のピットや溝の埋め戻し、床のかさ上げ・増し打ち、間取り変更に伴う土間の打ち直しなど、既存のRC・デッキプレートのスラブの上に打つケースが中心になります。

施工厚は増し打ちで60mm程度から、新設の土間スラブで80〜150mmが目安(荷重・配筋による)。打設と押えは多くの現場で1日、軽歩行は翌日が目安です(気温・配合により変動します)。

60–150 mm 1 2 3 4
土間コンクリート増し打ちの断面構成図
  1. 1

    仕上がり面(金鏝押え)

    数回に分けて鏝で締め、そのまま使える平滑な床に。塗床・シート・セルフレベリングなど後仕上げの下地にもなります。

  2. 2

    コンクリート(溶接金網入り)

    増し打ちで60mm〜、新設土間で80〜150mmが目安。ワイヤーメッシュや差し筋でひび割れ幅と一体性を確保します。

  3. 3

    打継ぎ処理(目荒らし・吸水調整)

    既存躯体と新しいコンクリートを一体化させる要の工程。脆弱層の除去と清掃まで含めて密着の土台をつくります。

  4. 4

    既存スラブ(RC・デッキプレート)

    ビル・店舗の改修では、この上への増し打ちが中心。新設土間の場合は転圧した砕石+防湿シートの上に打設します。

MATERIAL 材料

レディーミクストコンクリート(生コン)。呼び強度・スランプは用途・厚さ・搬入条件で選定。小面積は現場練りにも対応

THICKNESS 施工厚

増し打ち60mm〜、新設土間80〜150mm目安(載る荷重・配筋仕様による)

WALKABLE 歩行可能

軽歩行は翌日目安。台車・重量物は強度発現(材齢)に応じて工程表で提示

USE 用途

そのまま使う床(倉庫・バックヤード・機械室)/塗床・シート・タイル・セルフレベリングなど後仕上げの下地

WHEN YOU NEED IT / 02

こんな床、土間コンクリートの出番です

ビル・店舗の改修現場で、実際にご相談いただくことの多いケースです。

01

設備撤去後のピット・溝・開口が残っている

厨房や機械設備の撤去跡には、深いピットや配管溝がそのまま残ります。コンクリートで埋め戻して天端を揃えないと、次の内装工事が始められません。

02

床の高さが足りない・揃っていない

用途変更で床レベルを上げたい、区画ごとに床の高さが違う。かさ上げ・増し打ちで、建具や設備、既存床に合わせた高さに床を作り直します。

03

既存土間の沈下・ひび割れ・脆弱化

長年の使用で沈下や大きなひび割れが出た土間は、部分補修では追いつかないことがあります。撤去して打ち直すか、増し打ちで済むかを現地調査で見極めます。

04

スケルトン・土間のない区画の床新設

解体後の土のままの区画や1階の増床部分など。砕石・防湿シートの敷設から土間スラブを新設し、内装工事に渡せる床をつくります。

FINISH TYPES / 03

仕上げの種類と使い分け

土間コンクリートは、押え方で床の性格が変わります。用途から逆算して仕上げを選びます。

TROWEL FINISH

金鏝仕上げ(直押え)

特徴
硬化のタイミングに合わせて数回に分けて鏝で押さえ、表面を締めて平滑にする標準仕上げです。緻密で掃除がしやすく、そのまま床として使えます。
注意点
平滑といってもミリ単位の不陸は残ります。長尺シートや塩ビタイルなど下地基準の厳しい仕上げには、セルフレベリングの併用を最初から計画します。
向いている場所
倉庫・バックヤード・機械室の床、塗床や後仕上げの下地。

BROOM / WOOD FLOAT

刷毛引き・木鏝仕上げ

特徴
表面にあえて細かい凹凸を残し、滑り抵抗を持たせる仕上げです。雨がかりや水を使う床でも滑りにくくなります。
注意点
凹凸があるぶん汚れは溜まりやすく、平滑さが求められる下地には使えません。
向いている場所
駐車場・スロープ・屋外通路、水がかりのある床。

仕上げ・仕様の選定で確認するポイント

iCraftでは以下を現地調査で確認し、コンクリートの配合・厚さ・配筋・仕上げを決めます。同じ「土間コン」でも、床の使い方によって正解の仕様は変わるため、仕様ありきではなく用途から逆算します。

  • そのまま使う床か、仕上げ材の下地か
  • 上に載る仕上げ材の下地基準(平滑度・含水率)
  • 台車・フォークリフトなど床にかかる荷重
  • 水がかり・屋外への連続の有無
  • 要求される平滑度(高精度ならセルフレベリング併用)
  • 工期の制約(早強・速硬コンクリートの要否)

PROCESS / 04

土間コンクリート施工の流れ

打設と押えは1日でも、品質は前後の工程で決まります。10のステップすべてに理由があります。

  1. 01

    現地調査・数量拾い事前

    現況レベルと仕上がりレベルを実測し、厚さ×面積から生コン数量を算出します。生コン車・ポンプ車が着けられるか、エレベーターや通路での小運搬になるかもここで確認。見積りと当日の段取りの精度は、この調査で決まります。

  2. 02

    撤去・斫り・処分事前

    既存仕上げ材や脆弱になった土間の撤去・斫り、ガラの搬出・処分を行います。増し打ちの場合は、打継ぎ面の脆弱層をこの段階で除去します。

  3. 03

    墨出し・レベル設定打設前

    仕上がり天端を墨出しし、レベルポイントを設置します。建具の下端、見切り、排水との取り合い、既存床との段差処理など、納まりの高さをここで確定します。

  4. 04

    型枠・目地・打継ぎ処理打設前

    打設範囲の型枠・見切りを設置し、伸縮目地・誘発目地の位置を決めます。増し打ち面は目荒らし・清掃・吸水調整を行い、既存躯体との一体化を確保。ひび割れの制御は、打つ前の計画でほぼ決まります。

  5. 05

    配筋・ワイヤーメッシュ敷設打設前

    溶接金網(ワイヤーメッシュ)や差し筋を設置し、スペーサーでかぶり厚を確保します。ひび割れ幅を抑え、床の一体性を保つための層です。

  6. 06

    打設(荷受け・小運搬)打設日

    生コン車から直接、またはポンプ圧送で打ち込みます。車両が着けられない現場は一輪車・バケツでの小運搬や現場練りで対応。生コンを途切れさせず、打ち残しをつくらない段取りが要です。

  7. 07

    均し・タンピング打設日

    トンボ・定規でレベルポイントに合わせて均し、タンピングで骨材を沈めて表面のモルタル分を引き出します。ここでの精度が押えの仕上がりを左右します。

  8. 08

    金鏝押え(数回に分けて)打設日〜夜

    ブリーディング水(表面に浮く水)が引くタイミングを見ながら、中押え・仕上げ押えと数回に分けて鏝で締めます。早すぎても遅すぎても表面品質が落ちる、職人の経験が最も出る工程です。面積が大きい場合は機械鏝(トロウェル)を併用します。

  9. 09

    養生翌日まで

    硬化初期の急乾燥・低温・振動は、ひび割れと強度不足の主因です。シート養生・散水、冬期は採暖まで含めて計画し、軽歩行は翌日を目安に開放します。

  10. 10

    検査・引き渡し翌日以降

    レベル・表面状態を確認し、必要に応じてカッター目地を入れます。塗床・セルフレベリング・防水など後工程の施工可能時期(乾燥・材齢)とあわせて次工程へ引き渡します。

品質は「打つ前」と「打った後」で決まる

  • 01

    ひび割れは「出さない」ではなく「制御する」

    コンクリートは乾燥に伴い必ず収縮します。ひび割れをゼロにすることはできないため、誘発目地で「入る場所」を計画し、溶接金網で幅を抑えます。目地計画のない打設は、割れる場所を運任せにするのと同じです。

  • 02

    押えのタイミングは現場ごとに違う

    気温・湿度・配合でコンクリートの硬化速度は変わります。時計ではなく床の状態を見て押えのタイミングを判断できるかどうかが、金鏝仕上げの品質差になります。

  • 03

    養生までが工事

    打設翌日までの環境管理で、表面強度とひび割れの出方は大きく変わります。工程が詰まった改修現場でも、養生時間を確保した工程をご提案します。

PRICE / 05

土間コンクリート工事の料金目安

標準的な相場

700 円/㎡〜

金鏝仕上げ(土間押え)の手間単価の目安 ※生コン・ポンプ等の材料費・機械経費は別途

上記は柱・壁・チリが少なく、開けた床を効率よく押さえられる現場での標準的な手間相場です。実際の金額は、1回の打設面積・区画の細かさ・厚さ・搬入条件で変わります。正式には現地調査のうえ、生コン・ポンプ・手間の数量根拠を明記した見積りを無料でお出しします。

無料で見積りを依頼 →

単価が上がる主な条件

  • 01

    1回の打設面積が小さい(300㎡以下)

    生コンの手配、ポンプ・器材、人員、養生といった固定費は、面積の大小にかかわらず発生します。1回の打設面積が小さいほど㎡あたりの単価は上がり、300㎡以下の現場では割高になる傾向があります。

  • 02

    柱・壁・チリ・役物が多い

    際(きわ)の押えは機械が使えず手作業です。柱まわり・壁際・建具まわり・配管貫通部が多い現場は、区画ごとの均しと押えの手間が増えるぶん、単価が上がります。

  • 03

    厚さ・配筋・目地の仕様

    厚みが増えれば生コン数量が比例して増え、配筋仕様(メッシュ・差し筋)や目地の本数でも手間が変わります。現地調査で仕様を確定してからお見積りします。

  • 04

    搬入・時間帯の制約

    ポンプ車が着けられない、上層階へのエレベーター小運搬、夜間・休日打設などの現場条件も価格に影響します。

小さい現場・細かい現場が割高になることを、私たちは先にお伝えします。それでも数㎡の打設や埋め戻しを断らないのがiCraftの方針です。「なぜこの金額か」が分かる見積りで、面積に見合った体制をご提案します。

ESTIMATE

FREE ESTIMATE

概算だけでも、確認しませんか。

図面・現場写真・おおよその面積と厚さが分かれば、現地調査の前に目安をご案内できます。現地調査・お見積りは無料です。

見積りフォームへ → 03-6555-4667 受付 平日 8:00–18:00

SMALL & MEDIUM / 06

小中規模に、強い理由

「その数量では生コンを頼めない」と言われた現場こそ、ご相談ください。

  • 01

    数㎡からの打設・埋め戻し対応

    ポンプ圧送が前提の業者では受けにくい小口の打設・ピット埋め戻しも、小運搬・現場練りの段取りでお請けします。1箇所だけの補修打ちもご相談ください。

  • 02

    夜間・休日・営業時間外の施工

    営業中の店舗・ビルでは、夜間に打設・押えを行い、翌朝に軽歩行という工程が組めます。騒音、生コン車の待機位置、搬入経路の制約も事前に確認します。

  • 03

    撤去から後工程まで一括

    斫り・撤去・処分、打設、そしてセルフレベリング・左官・防水まで一括で対応します。工程間の調整が不要になり、工期と窓口が圧縮されます。

  • 04

    現場に合わせた班編成

    面積・押え回数・時間帯に合わせて必要十分な体制を組みます。小さな現場に大掛かりな体制を持ち込まないため、無駄なコストが乗りません。

AFTER THE POUR / 07

打設から、
仕上げまで。

コンクリートは「打って終わり」の工事ではありません。上に載る仕上げによって、必要な下地精度も、続く工程も変わります。iCraftは打設後のセルフレベリング・左官工事・防水工事までまとめて手配できます。

打設天端の設定と後工程の厚みを最初から一体で計画するため、「打設が高すぎて仕上げ厚が取れない」「精度が足りず追加の下地調整が発生する」といった手戻りを防げます。責任の分界もなくなり、床の仕上がりを一社で担保できます。

  • セルフレベリングによる高精度の平滑下地
  • モルタル金鏝・勾配調整などの左官工事
  • ウレタン塗膜・シートなどの防水工事
  • 打設天端と仕上げ厚の一体計画
セルフレベリング工事の詳細 → 防水工事の詳細 → 左官工事の詳細 →

TARGET / 08

対応している現場・下地

RC・鉄骨のスラブから、ビル・店舗の改修まで。新築・改修は問いません。

RC SLAB

RCスラブ(ビル・マンション改修)

既存スラブへの増し打ち・かさ上げ、ピットや開口の埋め戻し。共用部・専有部どちらも対応します。

STEEL + DECK

デッキプレート+鉄骨造

デッキプレート上の打設・増し打ち。オフィスビル・商業ビルの改修で多く対応しています。

SHOP / TENANT

店舗・テナントの内装改修

居抜き・スケルトン物件の床づくり。厨房区画のかさ上げ、設備撤去跡の埋め戻しなど、営業スケジュールに合わせた夜間・短工期の工程に対応します。

WAREHOUSE / BACKYARD

倉庫・工場・バックヤード

金鏝直押えでそのまま使う床。台車・フォークリフトなどの荷重条件に応じた厚さ・配筋仕様でご提案します。

施工実績を見る → サービス紹介ページ(躯体・土間工事) →

FAQ / 09

土間コンクリートのよくある質問

Q最小どのくらいの面積から頼めますか?
A

数㎡の打設・ピット埋め戻しから対応します。ポンプ車を使わない小運搬や現場練りで段取りするため、小口でもお請けできます。ただし生コン手配・養生などの固定費があるため、小面積の場合は㎡単価ではなく一式でのお見積りになることがあります。

Q生コン車やポンプ車が入れない現場でもできますか?
A

可能です。一輪車・バケツでの小運搬、エレベーターでの階上運搬、少量なら現場練りで対応します。搬入経路と数量は現地調査で確認し、無理のない打設計画を組みます。

Q打設後、いつから歩けますか?重量物はいつから置けますか?
A

軽歩行は翌日が目安です(気温・配合により変動)。什器・台車は数日後、フォークリフトなどの重荷重はコンクリートの強度発現(材齢)を確認してからになります。用途に合わせた開放時期を工程表でご提示します。

Qひび割れは起きませんか?
A

コンクリートは乾燥収縮する材料のため、ひび割れをゼロにすることはできません。そのため誘発目地・伸縮目地で入る場所を計画し、溶接金網で幅を抑え、養生で初期の急乾燥を防ぎます。構造や仕上げに支障が出ない範囲に制御することが品質管理の考え方です。

Q既存の土間の上に増し打ちできますか?最小の厚さは?
A

下地の状態によりますが可能です。目荒らし・清掃・吸水調整などの打継ぎ処理を行ったうえで打設します。薄すぎると割れやすくなるため、コンクリートでは一般に60mm程度からが目安です。それより薄いレベル調整は、モルタルやセルフレベリングでのご提案になります。

Q金鏝仕上げのままシートやタイルを貼れますか?
A

仕上げ材によります。金鏝押えの平滑度はミリ単位の不陸が残るため、長尺シート・塩ビタイル・OAフロアなど下地基準の厳しい仕上げには、セルフレベリングの併用を最初から計画するのが確実です。打設天端もその厚み分を見込んで設定します。

Q夏や冬でも施工できますか?
A

可能です。夏は急乾燥によるプラスティック収縮ひび割れを防ぐため打設時間帯と養生を調整し、冬は初期凍害を防ぐため採暖や早強コンクリートの使用を含めて工程を組みます。開放時期は季節に応じてご案内します。

Q既存床の解体・撤去からお願いできますか?
A

対応します。斫り・撤去・ガラの処分から、打設、後工程のセルフレベリング・左官・防水まで一括でお請けできます。工程全体をひとつの窓口で管理できるため、改修工事の工期短縮につながります。

Q見積りには何が必要ですか?
A

所在地、おおよその面積、厚さ(現況レベルと仕上がりレベル)、床の用途(載る荷重・予定している仕上げ材)、搬入条件、希望時期が分かるとスムーズです。図面や現場写真があれば、現地調査前に概算をお出しすることも可能です。

FREE ESTIMATE / 10

無料見積り・ご相談

面積や厚さが未確定でも、図面や現況写真だけでも構いません。内容を確認のうえ、担当よりご連絡します。

PHONE

03-6555-4667

受付時間: 平日 8:00–18:00

現地調査・見積り無料 図面・写真で概算可 東京・埼玉・千葉・神奈川

CONCRETE SLAB FORM

土間コンクリート見積り依頼フォーム

お問い合わせ内容欄に「所在地・おおよその面積と厚さ・現況(既存床の状態)・希望時期」をご記入いただくと確認がスムーズです。

    対象工事(複数選択可)
    電話で相談 無料見積り→
    • ホーム
    • サービス
    • 施工実績
    • コラム
    • お問い合わせ
    • 会社概要
    • 採用情報
    • サイトマップ
    • プライバシーポリシー

    © 合同会社iCraft.